盗難にあった車両のワースト10は以下の通り。
1位 ハイエース 98件
2位 ワゴンR 38件
3位 マークX 33件
4位 ランドクルーザー 29件
5位 セルシオ 25件
6位 カムリ 24件
7位 クラウン 23件
8位 インプレッサ 18件
9位 スカイライン 13件
9位 ムーブ 13件
スカイラインは9位です。盗難車両ランキングなんて高級車両ランキングになると思っていたけどそんなことないんですね。
ハイエースは常に人気のある車なのでわかるけど、ワゴンRが2位って。。。。
盗んだ後の維持費を考えてのことか。
盗難防止装置は必須ですね。
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パシフィコ横浜で「トミカ博」−記念トミカは日テレ中継車
ヨコハマ経済新聞
パシフィコ横浜 展示ホールD(横浜市西区みなとみらい)で1月1日から、タカラトミーが発売するミニカーを集めた「トミカ博 in YOKOHAMA 〜トミカぎっしり博。〜」が開催されている。
トミカ博は東京・池袋や大阪で毎年開催され、例年延べ約10万人を動員するイベントで、横浜での開催は今回で2回目。
乗用車やスーパーカー、バスやはたらくクルマなどさまざまなトミカを集めた展示のほか、トミカに関するいろんな知識が身につく「トミカ アカデミー」コーナーや、トヨタ セリカ、三菱 ランサー、マツダ RX-8などのパーツを参加者自身が選んで、技術者に組み立ててもらえる「トミカ組み立て工場」や、プラレールやトミカで遊ぶことができるコーナー、ゲームコーナーなどが設けられている。
また、「トミカマーケット」として、「トヨタ 2000GT」、「トヨタ クラウンMS60(覆面パトカー仕様)」、「Honda S800」、「日産 スカイライン2000GT-X」。「マツダ サバンナRX-7(FC3S)」などのトミカイベントモデルをはじめ人気のトミカ商品を販売している(各525円)。
開催期間は1月1日〜1月6日と10日〜12日の計9日間。開催時間は10時〜17時(最終入場時間は16時30分)。当日券は、大人=1,000円、子ども=800円。(料金には入場記念トミカ「日本テレビ 中継車604号 日テレ55バージョン白または青」を含む)。
トミカは、1970年に日本初の本格的国産車玩具として誕生。乗用車やバス、建設車などさまざまな車種のモデルをそろえており、世代を超えて親しまれている。
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数字で見る新型フェアレディZ、基本性能アップ
価格.com
■ボディサイズ
日産フェアレディZ・標準モデル・6M/T(バージョンST・7A/T)
・全長:4250mm
・全幅:1845mm
・全高:1315mm
・ホイールベース:2550mm
・トレッド:前1550/後1595mm(1540/1565)
・タイヤサイズ前後:225/50R18/245/45R18(245/40R19/275/35R19)
・最小回転半径:5.0m(5.2m)
・車輌重量:1480kg(1530kg)
新型フェアレディZは、先代と比較して全高は同じだが、全長は65mm短く、全幅は30mmワイドになっている。ホイールベースは先代から100mm短縮された。オーバーハングは、フロントが先代+35mmの840mm、リアは先代と同じ860mmだ。
前後トレッドは18インチ車(前+15mm、後+55mm)、19インチ車(前5mm、後+25mm)とも先代から拡大。18インチタイヤは先代よりも高扁平となった。19インチタイヤは新設定となる。
最小回転半径は、18インチ車、19インチ車とも先代(5.4m)より小さくなった。車輌重量は、標準モデルは先代と同じ、バージョンSTは先代+30kgとなっている。
■エンジン
日産フェアレディZ・標準モデル・6M/T(バージョンST・7A/T)
・型式:VQ37VHR
・種類:V6DOHC
・総排気量:3696cc
・最高出力:336ps/7000r.p.m.
・最大トルク:37.2kg-m/5200r.p.m.
・10・15モード燃費:9.8km/リッター(9.4)
・燃料タンク容量:72リッター
・使用燃料:無鉛プレミアム・ガソリン
VVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)を備えた3.7リッターV6は、従来の3.5リッターV6と比較して出力性能が33ps/0.7kg-mアップ。最高出力および最大トルクの発生回転数は、それぞれ200r.p.m.と400r.p.m.高くなった。
トランスミッションは6M/Tと新開発の7A/Tを採用。10・15モード走行燃費は、バージョンSTの6M/T車(9.5km/リッター)のみ先代を0.1km/リッター下回るが、そのほかのモデルは、全車が先代(6M/T車:9.6km/リッター、5A/T車:9.2km/リッター)を超える優れた数値を達成している。
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スカイラインを一部改良(12/12 15:54)
北海道新聞
日産自動車は、主力乗用車「スカイライン セダン」の一部改良車を発売。車体の塗装に軟質樹脂を使ったため、表面的なすり傷や引っかき傷は時間がたつとほぼ復元できるという。排気量3700ccで、マニュアルモード付き自動変速の最上級グレード「370GT タイプSP」の車両価格は401万1000円。
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【ホンダ アコード 新型発表】2極化したセダン市場のプレミアム側へ
レスポンス
4日に発表された8代目となる新型ホンダ『アコード』は、高額付加価値商品と実用経済性商品の2極化が進むセダン市場で、プレミアム側へ移行したモデルとなる。
セダン市場では、BMW『3シリーズ』など、7代目までより100万円以上も高価な輸入車セダンのユーザー支持が大きいことから、新型アコードはこういったプレミアムセダンの仲間入りを目指して開発がすすめられた。
同社日本営業本部の小林浩氏は、「ユーザーは輸入車だとBMW『3シリーズ』、日本車だと日産『スカイライン』などと比較すると思う。実際にアコードはライバルより小さい2.4リットルの大きさで、同じ良さを備えているクルマ。これらをライバルとして海外は欧州が10万台ぐらい、北米で40万台ぐらいは売りたい」と語っている。
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